熱海病院について

病院概要・沿革

概要 事業主体 学校法人 国際医療福祉大学
病床数 269床
建物 鉄筋コンクリート造(免震)
地上8階、地下2階、塔屋1階
延床面積 23,230平方メートル
敷地面積 26,046平方メートル
診察室数 40室
手術室 5室
救急医療 救急告示病院 病院群輪番制二次救急
沿革 1911年
(明治44年)
5月
東京第一衛戌病院熱海分院として創設
1938年
(昭和13年)
2月
臨時東京第一陸軍病院熱海分院となる
1945年
(昭和20年)
12月
終戦により厚生省に移管、国立東京第一病院熱海分院として発足
1950年
(昭和25年)
7月
国立東京第一病院(現・国立国際医療センター)から分離独立し、国立熱海病院に改称
2002年
(平成14年)
7月
国際医療福祉大学附属熱海病院として開設(国立熱海病院を継承)
内科・神経内科・消化器科・循環器科・小児科・外科・整形外科・皮膚科・泌尿器科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・放射線科・麻酔科
2003年
(平成15年)
1月
人工透析治療開始
新病院建設に着手
5月
呼吸器科開設
10月
管理型臨床研修指定病院として指定
2004年
(平成16年)
4月
呼吸器外科開設
2005年
(平成17年)
4月
脳神経外科開設
7月
新病院開院
2007年
(平成19年)
2月
国際医療福祉大学熱海病院に名称変更
2008年
(平成20年)
4月
移植外科開設
2009年
(平成21年)
4月
小児外科開設
2010年
(平成22年)
4月
消化器センター開設
2011年
(平成23年)
7月
脳卒中・神経センター開設
2012年
(平成24年)
8月
回復期リハビリテーションセンター開設
2016年
(平成28年)
4月
地域がん診療病院として指定

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